CASE

設計事例

福島JCT

排水計画について、地元調整が当時の設計段階で行われていたが、地元からの変更要望等が新たに発生していた。
側道計画の変更に伴って修正箇所を変更し、地元要望に応じた排水計画の見直しを行い、全体的な流下能力照査を行った。
また、設計協議用図面作成と地元協議用資料を作成し、図面修正及び新規作成を行った。

実施場所
福島ジャンクション
発注者
東日本高速道路株式会社
ページのトップへ戻る