橋梁・道路設計は、広島のNEXCO西日本コンサルタンツ株式会社:採用情報

TOP > 採用情報 > 社員の声

社員の声

構造技術部(H28.4入社)

   

理学系の学部から入社しました。 全く専門外からの入社であり、橋梁関係の専門用語や考え方等わからないことだらけの毎日です。

現在は、西日本各地に点在している特殊橋梁である、ロッキング橋脚を有する橋の耐震設計を行っています。先輩社員や上司から、丁寧な、時に厳しい指導を受けながら、日々見識が広まって成長していくのを実感しています。また、高速道路という社会的重要性の高いインフラに携わっていることに強い誇りを感じています。 一日でも早く「技術のフロントランナー」の戦力となれるよう、日々努力を重ね、励んでいます。

構造技術部(H27.9入社)

専門知識など覚えることが多く勉強の毎日ですが、その中で分からないことは上司や先輩の方に優しく、時に厳しく御指導していただいています。

仕事自体は決して簡単なものではありませんが、日々、学ぶことや新しい発見も多く、やりがいを感じ仕事に取り組んでいます。 早く一人前の技術者になり、橋脚設計というインフラ整備を通して社会貢献出来るように頑張っています。

構造技術部(H27.4入社)

そろそろ3年が経とうとしていますが、一筋縄ではいかない案件も多いため、設計は非常に奥が深いと実感しています。まだまだ勉強と試行錯誤に忙しい日々を送っていますが、その中で自分の知識と見聞が広まっていくのを感じています。

平成28年4月に起きた熊本地震によって倒壊したロッキング橋脚を有する橋梁と同型の橋梁の補強を設計・検討するなどの業務に携わっています。 新しい取り組みであることもあり難しい業務ですが、上司の指導を受けながら、業務に精を出す毎日です。

経営企画部(H26.9入社)

現在は経営企画部にて、業務受注にかかる積算や見積りを担当しています。 業界柄、業務毎に固有の単価項目も多く、その場合標準歩掛りをそのまま使えないため、上司に教わり猛勉強しながら業務をこなしています。

特に橋梁関係については、当社が諸課題に最新技術で対応しているので、初めて聞く言葉も多く四苦八苦することも少なくありませんが、一日も早く一人立ちできるように頑張っています。 

構造技術部(H20.6入社)

この9年間、新たな挑戦に次々取組み、とにかく毎日が勉強で苦労も本当にいっぱいありました。しかし、橋梁設計は非常にやり甲斐がある仕事であり日本のインフラ事業に自らの力で貢献できることに高い誇りを持っています。